ファイナルソード

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出典: カオス百八煩悩事典『†魔剤†(魔剤Wiki)』


ファイナルソードとは、令和の世に突如現れた、謎のゲームである。

概要[編集]

2020年7月3日、HUPGAMESよりNintendoSwitch版配信開始。価格は1890円。こちらで買えます。

スマホやタブレットでも遊べ、しかも半額程度の値段。

iOS版は860円。 Android版は、720円。

日本語が怪レい。あたり判定がガバガバ。読み込み時間があり得ないほど長い、などゲームのつくりに粗が目立ち、枚挙にいとまがない。そのひどさからネタにされ7月6日Twitterトレンド入り。

また、スマホ版はスキルがなかったのだが、8月17日のアップデートで追加。しかし、それに伴い敵の調整ミスのようなありえない強化や地下神殿が真っ暗になり何も見えなくなるバグが追加されさらに話題に。

2020年1月21日、問題のアセットなどを修正し、色々追加要素を加えた「ファイナルソード Definiteve Edition」が発売された。

問題点[編集]

任天堂から発売されているゼルダの伝説シリーズのBGMやタイトル画面のデザイン。ベゼスタ・ソフトワークスから発売されているスカイリムシリーズの敵キャラクター、ワイバーンのグラフィックなどを無断使用している疑いが持たれている。 ただ、7月19日にゼルダシリーズのBGMをアップデートにより修整。再販売の意欲はあるようだ。 詳しくはこちらへ。

2020年7月6日、17時20分現在は配信停止中。 →販売元の声明 また、スイッチ版の方がスマートフォン版より音楽やエフェクトも豪華なので喜ばせようとした故の失敗なのでは?という見解もある。


特攻した方、有識者は追記修正お願いします。